About."Pop Poetrist"

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Pop Poetrist Country:Japan Birth:20/7/1980 I introduce lyrics and design. Lyrics utilize translation tools and try also overseas languages.

2017/11/14

MC(Exchange with foreign people)

MC(Exchange with foreign people)

Hello.

Since last year,
Using translation tools,
I have introduced Poetry.

Even myself,
Little by little in the dialogue,
I'm learning it.

By re-translating,
Mainly expressions of the same meaning,
How can you change to simple words?
Can you do the same world view?
Focusing on where it is,
I'm working on it.

In Japan, poetry,
Sublime things,
Is it the image,
For many,
Because it's not familiar,
In the past,
I also had a hard time when
I published the poetry collection.
Many people,
I was deeply aware that it's a hard-to-extend genre.


I get impressions from overseas,
When exchanging messages,
There's no ambiguity,
Because I feel a straight expression,
It's fresh and I feel comfortable for me.


Where are you heading to in the future,
I don't yet see whether
I want to head there,
Nevertheless, while moving forward,
Live with hope,
I want to express it.


Well then.



(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
MC(国外の方との交流)

こんにちは。

僕は去年から、
翻訳ツールを活用した、
ポエトリーを紹介してきました。

僕自身も、
対話の中で少しずつ、
学ばせてもらっています。

再翻訳することでは、
主に同じ意味の表現を、
シンプルな言葉にいかに変えられるか。
それで同じ世界観を出せるか。
というところに焦点を置いて、
取り組んでいます。

日本は詩というと、
崇高なもの、
というイメージなのか、
多くの方にとって、
身近でない存在であるため、
過去に、
詩集を出版した際も苦労しました。
多くの方が、
手を延ばしづらいジャンルであることを痛感しました。


国外の方から感想を戴いたり、
メッセージのやり取りをしていますと、
曖昧さがなく、
ストレートな表現を感じるので、
新鮮ですし、僕としては心地よいです。


今後どこに向かうのか、
向かいたいのかも未だ見えませんが、
それでも前に進んでいるうちは、
希望を持って生きて、
表現したいと思います。


それでは。


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/11/07

Ρυθμός κλαπεί⇔Ένα τέμπο(Greek)

Ρυθμός κλαπεί⇔Ένα τέμπο(2017,Greek)

Ελεύθερα οπουδήποτε
Αλλά,
Με την αίσθηση της αρχικής ταχύτητας,
Πάντα έχω αφήσει να διεισδύσει στο μυαλό μου.

Ελεύθερα οπουδήποτε
Αλλά,
Με την αίσθηση της αρχικής ταχύτητας,
Πάντα έχω αφήσει να διεισδύσει στο μυαλό μου.

Με την ίδια ταχύτητα όλη την ώρα,
Όσο περισσότερο πηγαίνει κατ 'ευθείαν,
Προφανώς μπροστά μου,
Δεν φαίνεται να συμβαίνει

Μπροστά σου,
Τα λόγια προχωρούν.
"Είναι αυτός ο δρόμος;"
Ήθελα να καρπωθώ από τα πόδια μου,
Πήγα στον επιταχυντή.
Χωρίς καύσιμο,
Από πότε τρέξατε;

Ελεύθερα οπουδήποτε
Αλλά,
Με την αίσθηση της αρχικής ταχύτητας,
Πάντα έχω αφήσει να διεισδύσει στο μυαλό μου.
Ωστόσο,
Στο επιταχυντή
που συνέχισε εκείνη την εποχή,
Προσεγγίζει.

Με την ίδια ταχύτητα όλη την ώρα,
Καθώς πηγαίνει ευθεία,
Οι ηχώς κατεβαίνουν από την κορυφή.
Τα πόδια σας θα τινάξουν.

Ανησυχώντας για την ειρήνη,
Τα λόγια προχωρούν.
"Πρέπει να φύγω εδώ;"
Κανένας από αυτούς δεν ακούγεται αλήθεια
Συνεχίζω λοιπόν στον επιταχυντή.
Με την μπαταρία εξαντλημένη,
Παίζαμε ακουστικά

Ελεύθερα οπουδήποτε
Αλλά,
Με την αίσθηση της αρχικής ταχύτητας,
Θα το καταστήσω διαπεραστικό στην καρδιά μου.
Ωστόσο,
Στο επιταχυντή
ο οποίος πήγε χθες,
Προσεγγίζει.

Ελεύθερα οπουδήποτε
Αλλά,
Σε αντάλλαγμα για την αρχική ταχύτητα,
Πάντα έχω αφήσει να διεισδύσει στο μυαλό μου.

Ελεύθερα οπουδήποτε

Αλλά, όπως ήταν η αρχική ταχύτητα




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
テンポ・ルバート⇔ア・テンポ(2017)

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。

ずっと同じ速さで、
真っ直ぐに進めるほど、
どうやら目の前は、
そうじゃないようだ

目の前にして、
言葉が先走る。
「これが道なのか?」
足元から刈り取りたくて、
僕はアクセルを踏んでしまう。
燃料がないまま、
いつから走ってたんだ?

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。
だけど、
あの時踏んだアクセルに、
近付いていく感じでね。

ずっと同じ速さで、
真っ直ぐに進むほど、
上からエコーが降ってくる。
足元が揺らぐよ。

平穏を気にして、
言葉が先走る。
「ここを離れようか?」
どれも真実に聴こえない
だからアクセルを踏んでしまう。
電池切れのまま、
僕はヘッドフォンをしてた

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
今も心に 浸透させるんだ。
だけど、
昨日踏んだアクセルに、
近付いていく感じでね。

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。

どこまでも自由に

でもそれは、元の速さとして

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/11/04

Tempo·Rubato⇔A·Tempo

Tempo·Rubato⇔A·Tempo(2017)

Freely anywhere
But,
With the feeling of the original speed,
I always let it penetrate my mind.

Freely anywhere
But,
With the feeling of the original speed,
I always let it penetrate my mind.

At the same speed all the time,
The more it goes straight,
Apparently before me,
It seems not to be the case

In front of you,
Words advance.
"Is this a road?"
I wanted to reap from my feet,
I stepped on the accelerator.
Without fuel,
Since when did you run?

Freely anywhere
But,
With the feeling of the original speed,
I always let it penetrate my mind.
However,
To the accelerator
that stepped on at that time,
It is approaching.

At the same speed all the time,
As it goes straight,
Echoes come down from the top.
Your feet will shake.

Being concerned about peace,
Words advance.
"Shall I leave here?"
None of them sound true
So I step on the accelerator.
With the battery exhausted,
I was playing headphones

Freely anywhere
But,
With the feeling of the original speed,
I'll make it permeate in my heart.
However,
To the accelerator
who stepped yesterday,
It is approaching.

Freely anywhere
But,
In exchange for the original speed,
I always let it penetrate my mind.

Freely anywhere

But as it was the original speed




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
テンポ・ルバート⇔ア・テンポ(2017)

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。

ずっと同じ速さで、
真っ直ぐに進めるほど、
どうやら目の前は、
そうじゃないようだ

目の前にして、
言葉が先走る。
「これが道なのか?」
足元から刈り取りたくて、
僕はアクセルを踏んでしまう。
燃料がないまま、
いつから走ってたんだ?

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。
だけど、
あの時踏んだアクセルに、
近付いていく感じでね。

ずっと同じ速さで、
真っ直ぐに進むほど、
上からエコーが降ってくる。
足元が揺らぐよ。

平穏を気にして、
言葉が先走る。
「ここを離れようか?」
どれも真実に聴こえない
だからアクセルを踏んでしまう。
電池切れのまま、
僕はヘッドフォンをしてた

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
今も心に 浸透させるんだ。
だけど、
昨日踏んだアクセルに、
近付いていく感じでね。

どこまでも自由に
でもそれは、
元の速さとして、
いつも心に 浸透させるんだ。

どこまでも自由に

でもそれは、元の速さとして

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/11/03

एक हाथ उठाना(Hindi)

एक हाथ उठाना(2016,Hindi)

कुछ बदलने के लिए,
यहां तक ​​कि अगर यह सही है,
पवन निरपेक्ष है,
यह आपके सामने आएगा
उस मिश्रित हवा के लिए सम्मान देते हुए,
फिर भी अगर आप चल सकते,
जब मैं इसे भूल जाता हूं, तब दृश्यता बदल जाती है।
वहां से यह मुश्किल से अंत में,
यह शुरुआत है

मैं शुरुआत नहीं भूल सकता
यह भी याद रखना है कि क्या से अलग है।
शुरुआत से,
पोषण के लिए चीजें

हाथ उठाएं,
हालांकि कोई भी नहीं जा रहा है,
झिझक के बिना लिफ्ट करने के लिए,
मैं उस व्यक्ति के साथ हँगागा जिसका अनुवाद समझ में नहीं आता।
ये रहा,
यह उस पर निर्भर करता है

कुछ बदलने के लिए,
अकेले खींचने के लिए बहुत भारी है,
मैं एक बार मर गया
फिर भुगतान शुरू हुआ।
उस अतीत के साथ,
आगे बढ़ने पर
वहां से यह मुश्किल से अंत में,
यह शुरुआत है

केंद्र में घुमाने की बजाए,
मैं हलकों में से एक में हूँ
उस त्रासदी और क्रूरता,
यह ज़िंदा बनाने का समय है

आवाज उठाने,
यहां तक ​​कि अगर यह एक विद्रोही होने के लिए कहा जाता है,
बिना किसी हिचकिचाहट के हवाले करने के लिए,
मैं उस व्यक्ति के साथ हँगागा जिसका अनुवाद समझ में नहीं आता।
ये रहा,
उसके बाद पहली आवाज

कुछ बदलने के लिए
यह सही है कि यह सही है।
सामने से आने वाली हवा का सामना करें,
यह बल में बदल जाता है।
यहां तक ​​कि हवा के साथ जो समाप्त को मजबूत किया,
सम्मान देने पर,
फिर भी अगर आप चल सकते,
जब मैं इसे भूल जाता हूं, तब दृश्यता बदल जाती है।
वहां से यह मुश्किल से अंत में,
यह शुरुआत है

पीठ पर ठीक है,
हवा प्राप्त करना शुरू करें






(Designed by.Takashi Hayashitani)




(Japanese)
Raising a hand(2016)

何かを変えるには
それが正解だとしても
風は絶対前から来るだろう。
その入り交じった
風に敬意を払いつつ、
それでも歩けたのなら
忘れた頃に風景は変わるもの。
そこからがやっと 始まりなんだ。

初心は忘れるものでなく
覚えなきゃいけないものとも違う。
始めから変わらずに
育んでいくもの。

手を上げて
誰も身動きしない中
迷いなく上げることに
訳のわからない奴と笑うだろう。
さあ、
その先にかかってる

何かを変えるには
一人で引きずるには重過ぎて
僕は一度死んだ。
それから恩返しが始まった。
その過去でもって前を向けたとき
そこからがやっと 始まりなんだ

中心で回すのではなく
回る中のひとつに僕がいる。
あの悲劇や残酷を
生かす時が来た。

声を上げて
反逆者と言われても
迷いなく上げることに
訳のわからない奴と笑うだろう。
さあ、
その先の第一声

何かを変えるには
正解と信じること。
前から来る風に向き合う、力に変わる。
語尾を強めた
風にも敬意を払いつつ、
それでも歩けたのなら
忘れた頃に風景は変わるもの。
そこからがやっと 始まりなんだ。

背中に微かな
風を受け始める。

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

MC(100,000PV)

MC(100,000PV)


Hello.

Thank you very much.
Today, the goal
It reached 100,000 PV!

In Analytics,
Although it seems to be different when counting precisely,
Initially,
The number of views of this blog,
It will be 100,000 by November 5.
The goal of achieving it is achieved!

Even within various SNS communities,
We will be able to evaluate,
In addition, I'm full of gratitude.

Thank you.

It was Hayashitani.





(Designed by.Takashi Hayashitani)



(Japanese)
MC(100,000PV)

こんにちは。

ありがとうございます。
今日、目標の
100,000PVに達しました!

アナリティクスで、
精密にカウントすると異なるようですが、
当初お伝えした、
このブログの閲覧数を、
11月5日までに100,000にする。
という目標は達成しました!

色々なSNSのコミュニティ内でも、
評価していただけるようになり、
併せて感謝で一杯です。

どうもありがとう。

林谷でした。


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/10/30

Raising a hand

Raising a hand(2016)

To change something,
Even if it's correct,
Wind is absolute,
It will come from before you.
While paying respect for that mixed-up wind,
Still if you could walk,
The scenery changes when I forget it.
From there it barely finally,
It's the beginning.

I don't forget the beginning.
It's also different from what I have to memorize.
From the beginning,
Things to nurture.

Raise the hand,
While no one is moving,
To lift without hesitation,
I'll laugh with a guy
whose translation doesn't understand.
here we go,
It depends on that

To change something,
It's too heavy to drag alone,
I died once.
Then the repayment began.
With that past,
when turning ahead
From there it barely finally,
It's the beginning.

Rather than turning at the center,
I'm in one of the circles.
That tragedy and cruelty,
It's time to make it alive.

Voice raising,
Even if it's said to be a rebel,
To cite without hesitation,
I'll laugh with a guy
whose translation doesn't understand.
here we go,
The first voice after that

To change something
To believe that it's correct.
Face the wind coming from the front,
It turns into force.
Even with the wind that strengthened the ending,
While paying respect,
Still if you could walk,
The scenery changes when I forget it.
From there it barely finally,
It's the beginning.

Fine on the back,
Start receiving the wind.


(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
Raising a hand(2016)

何かを変えるには
それが正解だとしても
風は絶対前から来るだろう。
その入り交じった
風に敬意を払いつつ、
それでも歩けたのなら
忘れた頃に風景は変わるもの。
そこからがやっと 始まりなんだ。

初心は忘れるものでなく
覚えなきゃいけないものとも違う。
始めから変わらずに
育んでいくもの。

手を上げて
誰も身動きしない中
迷いなく上げることに
訳のわからない奴と笑うだろう。
さあ、
その先にかかってる

何かを変えるには
一人で引きずるには重過ぎて
僕は一度死んだ。
それから恩返しが始まった。
その過去でもって前を向けたとき
そこからがやっと 始まりなんだ

中心で回すのではなく
回る中のひとつに僕がいる。
あの悲劇や残酷を
生かす時が来た。

声を上げて
反逆者と言われても
迷いなく上げることに
訳のわからない奴と笑うだろう。
さあ、
その先の第一声

何かを変えるには
正解と信じること。
前から来る風に向き合う、力に変わる。
語尾を強めた
風にも敬意を払いつつ、
それでも歩けたのなら
忘れた頃に風景は変わるもの。
そこからがやっと 始まりなんだ。

背中に微かな
風を受け始める。


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/10/27

MC(retranslation, edit)

MC (retranslation, edit)

Hello.
Recently,
Of the works posted in the past,
I'm editing.
Mainly translated.
In the literal translation of Japanese,
The meaning may be misaligned.
for that reason,
Translation in near Japanese,
I hope to tell you more simply.

Also,
Increase line breaks,
Reduce the number of characters on a line as much as possible,
Such,
To make it easy to read style,
I'll make an effort.



(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
MC(再翻訳、編集)

こんにちは。
最近、
過去に投稿した作品の、
編集をしています。
主に翻訳。
日本語の直訳では、
意味がずれてしまうことがあります。
そのため、
近い日本語で翻訳し直して、
よりシンプルにお伝えできればと思います。

また、
改行を増やして、
一行の文字数をできる限り減らす、
など、
読みやすいスタイルになるよう、
努めていきますね。


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)