About."Pop Poetrist"

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Pop Poetrist Country:Japan Birth:20/7/1980 I introduce lyrics and design. Lyrics utilize translation tools and try also overseas languages.

2017/06/10

グリーンハート(2017,Japanese,Braille)























(Special Thanks)

点字自動翻訳 on the web
(English,Braille automatic translation on the web)
http://muzik.gr.jp/tenji/conv_tenji.asp



(Designed by. Takashi Hayashitani)

(Sentence,Japanese)
グリーンハート(2017)

「過去は変えられない」
そんな風に言い伝えられて
ここまでやってきた感じで
だけど思い始めてる
過去は切り離せない、
続いていく、変えていけるもの

なぜなら今、
思い出すものを「過去」と言うんだ
だから今、
決めるのも、変えるのもそう、
今ということになるんだよ

僕の普通は普通じゃない
僕の正義は正義じゃない
その昔、違うことをダメと言われてきた
そんな名残で ただただ置きに行く
進めないことに苦しんだ

心まで緑色
結局は、それでいい。

なぜなら今、
思い出すものを「過去」と言うんだ
だから今、
悲劇なのか、喜劇か別かは
君次第になるんだよ

僕のルールはルールじゃない
僕の正義は正義じゃない
その昔、違うことをダメと言われてきた
そんな名残で ただただ置きに行く
進めないことに苦しんだ

心まで緑色
結局は、それでいい。

何も言わない集合体
それが協調性と呼ばれて
そんな中、声を挙げる僕は叩かれた
ただ何百人の同調より
一人の強い意志が勝る
そんな瞬間を僕は感じている

心まで緑色

心まで緑色

心まで緑色

心まで緑色

「未来は変えられる」
そんな風に言い伝えられて
ここまでやってきた感じで
だけど思い始めてる
未来は今の続き、
時間差で、映し出すもの

なぜなら今、
思い出すものを「過去」と言うんだ
このグリーンハートで
過去を楽しくして、未来に今を手渡そう

(Takashi Hayashitani Pop Poetrist)

Cho nòt(Haitian)

Cho nòt(2017,Haitian)

Mo yo tankou fenèt
Mwen dekontrakte tounen l 'konsa,
Mwen te resevwa kwè pa tankou fenèt yon,
Kòm yon reyalite ke mwen te scooped moute pye m ',
Pran l 'jan mwen di

Koulye a, si ou vin grav
Li kapab fèt sèlman rekonpans

Chanm ak chanm ki deja egziste isit la
Mwen jete lwen lide a nan kraze li, Mwen santi mwen tankou mwen pral konekte
Kenbe di jodi a.

Mo yo tankou fenèt
Mwen gen yo louvri li literalman
Mwen te kwè nan sa yo moman sa yon,
Avèk sa a ekspresyon frèt plizyè fwa,
Mwen pral fè l 'pi devan epi sipèpoze

Koulye a, ki sa mwen kapab jwenn grav
'Kòz mwen te chwazi li

Chanm ak chanm ki deja egziste isit la
Mwen jete lwen lide a nan kraze li, Mwen santi mwen tankou mwen pral konekte
Kenbe di jodi a.

Koulye a, si ou mete l 'nan mo
Cho nòt vini tounen
Si m 'pa fè anyen Mwen pral retounen pa gen anyen
Moutre m 'reyur yo mwen te trase,
"Se konsa, ou pa pi bon fè li"
Mwen pral di ou ogmante kantite a
Mwen pral repete li
"Koulye a, si ou mete l 'nan mo
Yon nòt cho yo va tounen. "

Chanm ak chanm ki deja egziste isit la
Mwen jete lwen lide a nan kraze li, Mwen santi mwen tankou mwen pral konekte
Kenbe di jodi a.

Mwen santi mwen tankou mwen pral konekte
Mwen pral lage l '

(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
温かい音符(2017)

言葉は窓口みたいなもの
何気なく僕はそう返したけど、
そんな窓口に 戸惑ってきて、
足元を掬われたことも事実として、
受け止めた上で僕は言う

今、本気になれたなら
それだけで報われる

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

言葉は窓口みたいだけど
文字通り開けないといけない
そんな瞬間に 戸惑ってきて、
何度かの冷めた表情をこうして、
先回りして重ねてしまう

今、本気になれるのは
それを選んで来たから

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる
何もしなければ 何も返らない
1つ描いた傷を見せて、
「だからやらない方がいい」って
言い降らして 数を増やそうとする
繰り返して 言っていくよ
「今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる」

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

繋いでいくって気持ちを
解放させていくよ


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Réflexion du verre(French)

Réflexion du verre(2017,French)

Compréhension tacite
Pour une raison quelconque, tout le monde sait, je ne sais pas
Compréhension tacite
Dans un endroit que je ne sais pas, je déménage
C'est dégoûtant, je me sens mal.
Je ne veux pas tout savoir,
Je veux tout savoir.
Hey pourquoi?
Pourquoi vous trompe-t-il avec un si mince sourire?

Ce mot
Quoi de neuf?
Qui est derrière?
Pourquoi ne parlez-vous pas de cela?
"Vous ne devez pas vous en soucier"
Avant de savoir ce que c'est
Le mystère sera fermé

Vous aimez moi toucher le verre
Étirez la main et arrête à mi-chemin
Je suis fatigué et rentre chez moi.
Je veux faire demi-tour, tourner autour, imaginer ici, finir triste

Ce mot
Qu'y a-t-il dans le dos?
Qui est dans le dos?
Pourquoi ne parlez-vous pas de cela?
"C'est trop préoccupant"
Avant de savoir ce que c'est
Je suis coupable.

Vous aimez moi toucher le verre
Étirez la main et arrête à mi-chemin
Je suis fatigué et rentre chez moi.
Je veux faire demi-tour, tourner autour, imaginer ici, finir triste

Une telle imagination est la plus triste.
Avant de fermer le livre, je le sais,
La ligne suivante apparaît
Il effacera l'extrémité triste,
Une histoire de nuages ​​capillants à la recherche de gentillesse

Comme toucher le verre
Je l'examinerai doucement avant d'étendre ma main
Regardez le reflet, voir
Ici, tournez, tournez, l'imagination ici, je veux faire un tel mot

Accepter une petite ombre,
Je remarque éblouissant



(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
ガラスの反射(2017)

暗黙の了解
何故かは皆は知っていて、僕は知らない
暗黙の了解
僕の知らないところで、僕が動いてる
それが気持ち悪い、気持ち悪い。
全部知りたい訳じゃないけど、
全部知っておきたい。
ねえ、どうして?
何でそんな薄い笑顔で誤魔化すの?

その言葉
裏には何があるだろう?
裏には誰がいるだろう?
どうしてそれを言わないの?
「そんなこと 気にしなくていい」
どんなことかも分かる前に
謎は打ち切られる

君も僕をガラスに触れるみたいに
手を延ばしかけて 途中でやめて
疲れて帰っていく
回る、回る、想像がここで
サッドエンドにしたがるんだ

その言葉
奥には何があるだろう?
奥には誰がいるだろう?
どうしてそれを言わないの?
「それは君の気にし過ぎなんだ」
どんなことかも分かる前に
僕に罪がかかる

君も僕をガラスに触れるみたいに
手を延ばしかけて 途中でやめて
疲れて帰っていく
回る、回る、想像がここで
サッドエンドにしたがるんだ

そんな想像が、一番悲しい。
分かっているのに 本を閉じる前に、
次の台詞が思い付いてしまう
サッドエンドを消してくれる、
優しさを探す 雲を掴む物語

ガラスに触れるみたいに
手を延ばす前に そっと見てみる
映った姿、見てみる
回る、回る、想像がここで
こんな言葉にしたがるんだ

少しの影を受け入れて、
僕は眩しさに気付く

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Reflection of glass


Reflection of glass(2017)

Tacit understanding
For some reason everyone knows, I don't know
Tacit understanding
In a place I don't know, I'm moving
That's disgusting, I feel bad.
I don't want to know everything,
I want to know everything.
Hey, why?
Why do you mislead you with such a thin smile?

That word
What's behind?
Who's behind it?
Why aren't you talking about it?
"You don't have to worry about that"
Before you know what it is
Mystery will be closed

You like me touching the glass
Stretch your hand and stop halfway
I'm tired and go home.
I want to go around, turn around, imagination here, end it sad

That word
What's in the back?
Who's in the back?
Why aren't you talking about it?
"That's too much of your concern"
Before you know what it is
I'm guilty.

You like me touching the glass
Stretch your hand and stop halfway
I'm tired and go home.
I want to go around, turn around, imagination here, end it sad

Such imagination is the most sad.
Before I close the book though I know,
The next line comes up
It will erase the sad end,
A story of grasping clouds searching for kindness

Like touching the glass
I'll gently look at it before extending my hand
Look at the reflection, see
Here, turn, turn, imagination here, I want to make such a word

Accepting a little shadow,
I notice dazzling

(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
ガラスの反射(2017)

暗黙の了解
何故かは皆は知っていて、僕は知らない
暗黙の了解
僕の知らないところで、僕が動いてる
それが気持ち悪い、気持ち悪い。
全部知りたい訳じゃないけど、
全部知っておきたい。
ねえ、どうして?
何でそんな薄い笑顔で誤魔化すの?

その言葉
裏には何があるだろう?
裏には誰がいるだろう?
どうしてそれを言わないの?
「そんなこと 気にしなくていい」
どんなことかも分かる前に
謎は打ち切られる

君も僕をガラスに触れるみたいに
手を延ばしかけて 途中でやめて
疲れて帰っていく
回る、回る、想像がここで
サッドエンドにしたがるんだ

その言葉
奥には何があるだろう?
奥には誰がいるだろう?
どうしてそれを言わないの?
「それは君の気にし過ぎなんだ」
どんなことかも分かる前に
僕に罪がかかる

君も僕をガラスに触れるみたいに
手を延ばしかけて 途中でやめて
疲れて帰っていく
回る、回る、想像がここで
サッドエンドにしたがるんだ

そんな想像が、一番悲しい。
分かっているのに 本を閉じる前に、
次の台詞が思い付いてしまう
サッドエンドを消してくれる、
優しさを探す 雲を掴む物語

ガラスに触れるみたいに
手を延ばす前に そっと見てみる
映った姿、見てみる
回る、回る、想像がここで
こんな言葉にしたがるんだ

少しの影を受け入れて、
僕は眩しさに気付く

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

绿心(Chinese)

绿心(2017,Chinese)

“我不能改变过去”
我以这种方式被告知
有了我来到这里的感觉
但我开始思考
过去不能分开,
继续,什么可以改变

因为,
说你记得是“过去”
那么现在,
它有可能决定和改变,
这将是现在

我的正常不正常
我的正义不是正义
很久以前,有人告诉你不要做不同的事情
我只是去这样一个残余
我正在努力不去

绿色的心脏
毕竟,没关系。

因为,
说你记得是“过去”
那么现在,
是悲剧还是喜剧?
随你便

我的规则不是规则
我的正义不是正义
很久以前,有人告诉你不要做不同的事情
我只是去这样一个残余
我正在努力不去

绿色的心脏
毕竟,那很好。

聚集一言不发
它被称为合作性
同时,我哭了起来,我被殴打了
只因为数百
一个人的强者会压倒一切
我感觉到这样一个时刻

绿色的心脏

绿色的心脏

绿色的心脏

绿色的心脏

“未来可以改变”
我以这种方式被告知
有了我来到这里的感觉
但我开始思考
未来是现在的延续,
通过时差,什么显示

因为,
说你记得是“过去”
用这颗绿色的心
让过去有乐趣,现在把它交给未来








(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
グリーンハート(2017)

「過去は変えられない」
そんな風に言い伝えられて
ここまでやってきた感じで
だけど思い始めてる
過去は切り離せない、
続いていく、変えていけるもの

なぜなら今、
思い出すものを「過去」と言うんだ
だから今、
決めるのも、変えるのもそう、
今ということになるんだよ

僕の普通は普通じゃない
僕の正義は正義じゃない
その昔、違うことをダメと言われてきた
そんな名残で ただただ置きに行く
進めないことに苦しんだ

心まで緑色
結局は、それでいい。

なぜなら今、
思い出すものを「過去」と言うんだ
だから今、
悲劇なのか、喜劇か別かは
君次第になるんだよ

僕のルールはルールじゃない
僕の正義は正義じゃない
その昔、違うことをダメと言われてきた
そんな名残で ただただ置きに行く
進めないことに苦しんだ

心まで緑色
結局は、それでいい。

何も言わない集合体
それが協調性と呼ばれて
そんな中、声を挙げる僕は叩かれた
ただ何百人の同調より
一人の強い意志が勝る
そんな瞬間を僕は感じている

心まで緑色

心まで緑色

心まで緑色

心まで緑色

「未来は変えられる」
そんな風に言い伝えられて
ここまでやってきた感じで
だけど思い始めてる
未来は今の続き、
時間差で、映し出すもの

なぜなら今、
思い出すものを「過去」と言うんだ
このグリーンハートで
過去を楽しくして、未来に今を手渡そう

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/06/09

Echo Room

Echo Room(2016)

Probably it's only prediction
You also heard a voice
Show who's the most cramped
I wonder if she was disgusted with such a race

It was good to show me
However
Is it a troublesome way of showing how cramped tired?
Even though I think about it, I don't understand

Everyone in a cramped room
Still try to reach out
I'll go close with the sorrow of misunderstanding
The same phrase at my speed
Tomorrow will sound different, it will feel

Probably it's only prediction
You were crying at the copy phrase
Little by little like a voice game
I wonder if she was disgusted by collapse

I didn't do it everyday
So thus
Doing something remembering in cramped
I'll answer all the way

Everyone in a cramped room
Still try to reach out
I'll snuggle with the opposite reaction
The same phrase at my speed
Tomorrow will sound different, it will feel

Words received from you
Because I can't possess it like this
I'll leave to the outside in the same way




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
エコー・ルーム(2016)

多分予測でしかないけど
あなたも声が聴こえてたんだね
誰が一番窮屈かを見せ合う
そんなレースに 嫌気さしてたのかな

僕も見せるのは それは上手かった
だけどいずれ
窮屈な疲れなのか 見せ方の悩みなのか
考えてても分からなくなって

誰もが窮屈な部屋の中で
それでも手を伸ばすようにして
誤解の悲しさと 寄り添っていくよ
僕のスピードで 同じフレーズも
明日には違う響き、感じるはず

多分予測でしかないけど
コピーフレーズに嘆いてたんだね
伝言ゲームみたいに少しずつ
崩れてくことに 嫌気さしてたのかな

日々は流される それはしなかった
だからこうして
窮屈な中でも 思い返すことをして
全部通り道、って答えを出す

誰もが窮屈な部屋の中で
それでも手を伸ばすようにして
反対の反応と 寄り添っていくよ
僕のスピードで 同じフレーズも
明日には違う響き、感じるはず

あなたからもらい受けた言葉
持ちきれないからこうして
同じように外に放ってゆく



(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Warme Note(German)

Warme Note(2017,German)

Worte sind wie Fenster
Ich habe es beiläufig so zurückgegeben,
Ich wurde von einem solchen Fenster verwirrt,
Als eine Tatsache, dass ich meine Füße geschöpft wurde,
Nehmen Sie es, wie ich sage

Nun, wenn Sie ernst werden
Es kann nur belohnt werden

Zimmer und Zimmer hier vorhanden
Ich warf die Idee, es zu brechen, ich fühle mich wie ich mich anschließen werde
Halten Sie heute sagen

Worte sind wie Fenster
Ich muss es buchstäblich öffnen
Ich war in einem solchen Augenblick verwirrt,
Mit diesem kalten Ausdruck mehrmals,
Ich werde es vorankommen und überlappen

Nun, was kann ich ernst nehmen
Weil ich es gewählt habe

Zimmer und Zimmer vorhanden hier
Ich warf die Idee, es zu brechen, ich fühle mich wie ich mich anschließen werde
Halten Sie heute sagen

Nun, wenn Sie es in Worte setzen
Warme Note kommt zurück
Wenn ich nichts tue, werde ich nichts zurückgeben
Zeig mir die Kratzer, die ich zog,
"So geht es dir besser nicht"
Ich werde Ihnen sagen, dass Sie die Zahl erhöhen
Ich werde es wiederholen
"Nun, wenn Sie es in Worte setzen
Eine warme Note kommt zurück. "

Zimmer und Zimmer vorhanden hier
Ich warf die Idee, es zu brechen, ich fühle mich wie ich mich anschließen werde
Halten Sie heute sagen

Ich fühle mich wie ich mich anschließen werde
Ich werde es freigeben




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
温かい音符(2017)

言葉は窓口みたいなもの
何気なく僕はそう返したけど、
そんな窓口に 戸惑ってきて、
足元を掬われたことも事実として、
受け止めた上で僕は言う

今、本気になれたなら
それだけで報われる

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

言葉は窓口みたいだけど
文字通り開けないといけない
そんな瞬間に 戸惑ってきて、
何度かの冷めた表情をこうして、
先回りして重ねてしまう

今、本気になれるのは
それを選んで来たから

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる
何もしなければ 何も返らない
1つ描いた傷を見せて、
「だからやらない方がいい」って
言い降らして 数を増やそうとする
繰り返して 言っていくよ
「今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる」

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

繋いでいくって気持ちを
解放させていくよ


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

The largest common multiple on uninhabited island

The largest common multiple on uninhabited island(2017)

I walk on a different path than usual
Words are born just by that
Not a matter of course
Someone has been bred so hard
I'll unleash the common multiples

With real-time empathy
I couldn't get it at all
In the palm returning diametrically opposite 10 seconds
I also had something disgusted
A place where there's no one in front of you
Looking back, it seems to be back so I don't want to see it now

I always thought in the classroom
The real me is not like this
I read a few lines of speech for you
Pictorial question mark returned
Think, float, carry over

Far from real-time empathy
I can't see the interpretation of the future
Like the meaning of the word twenty years ago
Do you want to see such a gradation
A place where there's no one in front of you
Looking back, it seems to return so I don't want to see it now.

I always thought in the classroom
The real me isn't like this
I read a few lines of speech for you
I returned an answer that it's not so
Think, float, carry over

With the light speed speed, the second hand turns, inside that
I want to slow down, sensible speed

I walk on a different path than usual
Words are born just by that
Not a matter of course
Someone has been bred so hard
I'll unleash the common multiples




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
無人島での最大公倍数(2017)

普段と違う道を歩く
それだけで言葉が生まれる
当たり前なことではなくて
誰かの一生懸命に 育まれてきた
限り無い公倍数を 僕は弾き出す

リアルタイムな共感なんて
全く得られなかった
10秒先に 正反対に返る手のひらに
嫌になったこともあったっけ
目の前には誰もいない場所
振り返ると戻しそうだから 今は見たくない

教室でいつも考えた
本当の僕はこんなんじゃない、って
君に少し台詞 読み上げてみると
絵に描いたような疑問符を返されて
考え、浮かべて、持ち越して

リアルタイムな共感どころか
この先の解釈も見えない
20年前の 言葉の意味が身に染みるように
そんなグラデーションを見ていくのか
目の前には誰もいない場所
振り返ると戻りそうだから 今は見る気ない

教室でいつも考えた
本当の僕はこんなんじゃない、って
君に少し台詞 読み上げてみると
そうじゃないという回答を返されて
考え、浮かべて、持ち越して

光速スピードで秒針が回る、そんな中で
遅くしたい、体感速度

普段と違う道を歩く
それだけで言葉が生まれる
当たり前なことではなくて
誰かの一生懸命に 育まれてきた
限り無い公倍数を 僕は弾き出す


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/06/08

Topla nota(Bosnian)

Topla nota(2017,Bosnian)

Riječi su kao prozori
Sam opušteno to vratio tako,
Bio sam zbunjen takvim prozor,
Kao činjenicu da sam pokupio noge,
Uzmi kao Å¡to sam rekao

E sad, ako postanete ozbiljan
To može biti nagrađeni samo

Sobe i sobe postojeće ovdje
bacio sam ideju razbijanja to, osjećam se kao da ću za povezivanje
Stalno govore danas.

Riječi su kao prozori
Moram otvoriti doslovno
Bio sam zbunjen u takvom trenutku,
Sa ovim hladnim izrazom nekoliko puta,
Ja ću napraviti to naprijed i preklapanje

E sad, ono Å¡to mogu dobiti ozbiljan
Jer sam ga odabrao

Sobe i sobe postojeće ovdje
bacio sam ideju razbijanja to, osjećam se kao da ću za povezivanje
Stalno govore danas.

Sada, ako ste ga stavili u riječima
Topli komentar vrati
Ako ne ništa ja ću se vratiti ništa
Pokažite mi ogrebotine sam nacrtao,
"Znači, ti bolje to učiniti"
Reći ću ti da se poveća broj
Ja ću to ponoviti
"Dakle, ako ste ga stavili u riječima
Topao komentar neće vratiti. "

Sobe i sobe postojeće ovdje
bacio sam ideju razbijanja to, osjećam se kao da ću za povezivanje
Stalno govore danas.

Osjećam se kao da ću spojiti
Ja ću ga oslobodili




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
温かい音符(2017)

言葉は窓口みたいなもの
何気なく僕はそう返したけど、
そんな窓口に 戸惑ってきて、
足元を掬われたことも事実として、
受け止めた上で僕は言う

今、本気になれたなら
それだけで報われる

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

言葉は窓口みたいだけど
文字通り開けないといけない
そんな瞬間に 戸惑ってきて、
何度かの冷めた表情をこうして、
先回りして重ねてしまう

今、本気になれるのは
それを選んで来たから

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる
何もしなければ 何も返らない
1つ描いた傷を見せて、
「だからやらない方がいい」って
言い降らして 数を増やそうとする
繰り返して 言っていくよ
「今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる」

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

繋いでいくって気持ちを
解放させていくよ


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

An Oasis(Irish)

An Oasis(2016,Irish)

Mar tart tart go deo
Feicim ósais thar ann,
Cé gur tuislithe sé, chuir sé a cosa,
Rinne mé a líonadh mo aghaidh le huisce
Bhí mé gainimh i mo bhéal
Ba é sin Mirage.

Cá mhéad uair tá sé seo
cuimhne agam tamall ó shin, ach
Fuair ​​mé tuirseach de ag dul néaróg.

Fós clár comharthaí scríofa mar grá
An bhfuil sé bréag? Shíl mé gur mhaith liom dul, cé.
Mar sin, fiú má bhrón orm slogtha gaineamh arís
Tá mé fós ag féachaint ar an ósais, tá mé ag siúl.

Baineann sé le bheith thirsting deo
Is féidir liom a fheiceáil ar ósais thar ann
Ní féidir a fheiceáil duit? Ná leat é a fheiceáil?
Ag iarraidh a léim i éigean
bhí clúdaithe mé le gaineamh
Bhí Mirage freisin.

Cá mhéad uair tá sé seo
Ós rud é nach féidir é a chomhaireamh leis an mhéara
Fuair ​​mé tuirseach de ag dul néaróg.

Fós clár comharthaí scríofa mar grá
An bhfuil sé bréag? Shíl mé gur mhaith liom dul, cé.
Mar sin, fiú má bhrón orm slogtha gaineamh arís
Tá mé fós ag féachaint ar an ósais, tá mé ag siúl.

aghaidh greannmhar Mouthy aghaidh
Sandy clúdaithe thaispeáint · nude
An emptiness nach bheith ina scéal greannmhar
Toisc Tá mé ag fágáil i lá d'aois
Ba mhaith liom fós uisce a ól!

Má tá tú clár comharthaí fós i scríbhinn mar grá
An bhfuil sé bréag? Shíl mé gur mhaith liom dul, cé.
Mar sin, fiú má bhrón orm slogtha gaineamh arís
Tá mé fós ag féachaint ar an ósais, tá mé ag siúl.



(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
The Oasis(2016)

ずっとずっと渇いた喉のまま
あそこにオアシスが見える、と
よろめきながらも足を進めて、
水に顔を埋めようとしたら
僕は砂を口に含んでた
そこは蜃気楼だった。

これで何度目だろうか
ちょっと前まで覚えてたけど
面倒臭くなってやめにした。

それでも愛って書かれた看板あれば
嘘かな?と思いながらも行ってみるんだ
それでまた砂を飲み込んで嘆いても
今もオアシスを見据えてる、歩いてる。

ずっとずっとずっと渇いてる
あそこにオアシスが見えるんだ
見えないか?君には見えないか?
裸で飛び込んでみたら
僕は砂まみれになってた
そこも蜃気楼だった。

これで何度目だろうか
指で数えられなくなってから
面倒臭くなってやめにした。

それでも愛って書かれた看板あれば
嘘かな?と思いながらも行ってみるんだ
それでまた砂を飲み込んで嘆いても
今もオアシスを見据えてる、歩いてる。

不味いもの口にした顔
砂まみれのヌード・ショウ
笑い話にもならない空しさは
とうの昔に置いてきてるから
今でも水を飲みたいんだ!

今でも愛って書かれた看板あれば
嘘かな?と思いながらも行ってみるんだ
それでまた砂を飲み込んで嘆いても
今もオアシスを見据えてる、歩いてる。


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/06/07

Заливка дощ(Ukrainian)

Заливка дощ(2017,Ukrainian)

Йшов дощ.
Тільки одна крапля води впала на поверхню води
Це воно.
Для мене в той день
Я відчував, що це був сильний дощ, я хвилювався

Безумовно, всі засоби
У пошуках правильної відповіді на емоції
Якщо вона закінчується, як поганий кінець
Ви можете уникнути робити щось участь
трохи далеко
Під час відтворення арпеджіо

Проливний дощ повертається в Сподіваючись дощ
Просто я буду вам, як це
Так що це не складніше, ніж ви думаєте
Так
Повернемося Заливка дощ Сподіваючись дощ

Безумовно, всі засоби
У пошуках правильної відповіді на емоції
Якщо вона закінчується, як поганий кінець
Ви можете уникнути робити щось участь
трохи далеко
Під час відтворення арпеджіо

Я можу рвати почуття,
У надії бути підібраний.

Проливний дощ повертається в Сподіваючись дощ
Просто я буду вам, як це
Так що це не складніше, ніж ви думаєте
Так
Повернемося Заливка дощ Сподіваючись дощ

Арпеджіо в той день ніколи не минуле, яке ніколи не буде скасовано.
Кожен день я використовую заперечення в якості мотиву і повернути невидимі мінус, я не отримую нічого.
Так
Повернемося Заливка дощ Сподіваючись дощ

Перш за все, від цього слова ...




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
Pouring rain 豪雨(2017)

雨が降りつけていた
たった一粒の水滴が水面に落ちた
それだけなのに
あの日の僕には
それが豪雨に感じて、悩んでいた

どうしても、どうしても
感情に正解を探して
バッドエンドにして 終わりにすれば
関わることをせずに済む
少し離れたところで
アルペジオを奏でたまま

豪雨はHoping Rainに戻る
ただあったままの君になるだけ
だから思うよりも難しくはない
だから
豪雨をHoping Rainに戻そう

どうしても、どうしても
感情に正解を探して
バッドエンドにして 終わりにすれば
関わることをせずに済む
少し離れたところで
アルペジオを奏でたまま

気持ちは吐けて、
拾われることを期待して。

豪雨はHoping Rainに戻る
ただあったままの君になるだけ
だから思うよりも難しくはない
だから
豪雨をHoping Rainに戻そう

あの日のアルペジオは、決して棄てる過去じゃない。
否定を動力にして、見えないマイナスを返す毎日は、何も得ることはないよ。
だから
豪雨をHoping Rainに戻そう

まずはその言葉から…


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Hey God, Hey Man

Hey God, Hey Man(2016)

Hey God,
Why inequality was struck?
I should have been born the same way
I'm still tired in a place like this
There's a conversation that you can hear each other
I feel like I'm all right for myself

Everyone says it is due to mind
I know that, I know that
But fawning things to believe
I want to end it that it will hurt anymore
I like to close as if wrapped
I listened to the surrounding voice and imagine it
Ambiguous story so we can shed tears

Listen to that tearful voice you
Why? Take a look on my face
"I believe I'm tired, wake up soon"

Everyone says it is due to mind
I know that, I know that
But remember that scar
If you suffer from flashback
I like to close as if wrapped
I listened to the surrounding voice and imagine it
Ambiguous story so we can shed tears

Listen to that tearful voice you
Why? Take a look on my face
"I believe I'm tired, wake up soon"

It starts with me and ends with me.
There are no casts though
Why can you see from afar?
I don't want to be covered, I don't want to leave
'cause I don't want to be hated, I hate it
Make a loophole for 'any way I'

It will be easier if you don't engage with anyone
I'll live now when I can live
But I'll not be satisfied, I want to be

Listen to that tearful voice you
Why? Take a look on my face
"I believe I'm tired, wake up soon"

Now is over, I'll start.
For the time being, I stopped running away
To the light followed by the shadow
Changing little by little, changing
'cause I don't want to be hated, I hate it
Closing the loophole of "Anyway I"

I passed by
I know that darkness
If there is a hatred part
I can say that it's a condition of hope
It will be a great force if you start to believe it
That wound will be real kindness





(Designed by.Takashi Hayashitani)


(Japanese)
Hey God, Hey Man(2016)

ねえ神様、
なぜ不平等を突き付けられたの?
同じように生まれたはずなのに
僕はこんな所でまだ つまづいてる
すれ違いざまに聞こえる会話が
全部自分に向いてる気がする

気のせいだ、ってみんなが言う
そんなのは知ってる、知ってるんだ
でも手探りで信じること
もう傷付くのは終わりにしたいから
僕は身を包むように 閉ざすように
周りの声に耳澄まし、想像して
曖昧なstory それで涙流す

その涙声を聞いて 君は
Why?な顔をして 僕に言う
「信じ疲れてきた、早く目を覚ませ」

気のせいだ、ってみんなが言う
そんなのは知ってる、知ってるんだ
でもあの傷を思い出して
フラッシュバックに苦しむくらいなら
僕は身を包むように 閉ざすように
周りの声に耳澄まし、想像して
曖昧なstory それで涙流す

その涙声を聞いて 君は
Why?な顔をして 僕に言う
「信じ疲れてきた、早く目を覚ませ」

僕で始まり、僕で終わる。
キャストは誰もいないけど
遠くから見られるのはなぜだろう?
付きまとわれたくない、離れたくない
嫌われたくないから、嫌わせてる
「どうせ僕は」の抜け道を作ってね

誰とも関わらなければ 楽に
生きていけると今に至る
だけど満たされない、僕で在りたい

その涙声を聞いて 君は
Why?な顔をして 僕に言う
「信じ疲れてきた、早く目を覚ませ」

今が終わり、僕が始まる。
取り敢えず逃げ足を止めた
追われる影がついてくる光へ
少しずつ変わる、変わっていく
嫌われたくないから、嫌わせてる
「どうせ僕は」の抜け道を塞いで

通り過ぎた僕は
その闇を知っている
もし憎い部分があるのなら
それが希望の条件だと 僕は言える
信じ始めれば それは大きな力になる
その傷が 本当の優しさになる



(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/06/06

অর্পজিও~ Outro ~(Bengali)

অর্পজিও~ Outro ~(2016,Bengali)

এখনও হালকা বৃষ্টি বৃষ্টিপাত হচ্ছে
এখনও একটি অর্পজিও বাজানো
জানালা বাইরে বাহির,
কেন আমার ছাতা আছে?

মাঝখানে কারণ ঘর,
আমি ছাতা বন্ধ,
শ্রবণ চেষ্টা করুন
প্রতিটি
অর্পজিও শুনতে শুনতে

প্রকৃতির সাথে,
আমার আর্কাইভাইজ করা
আক্ষরিকভাবে একটি জিন হয়ে,
এক এক করে, স্কেল পর্যন্ত যান।
চলো, দড়ি দাও,
আমি লিখছি বানান,
কবিতা চিৎকার শুরু প্রথম হতে হবে।

পরিশেষে
সঙ্গীত শুরু।
এবং জানালা আউট,
একই ল্যান্ডস্কেপ


※ এই কবিতা "অ্যারেজিও" ধারাবাহিকতার একটি গল্প যা আমি আগেই চালু করেছি।
↓ "অর্পজিও"

http://poppoetryjapan.blogspot.jp/2017/03/arpeggio2016-itkeeps-raining.html






(Designed by.Takashi Hayashitani)


(Japanese)
アルペジオ~Outro~(2016)

まだ小雨が降っている。
まだアルペジオを奏でている。
窓の外は雲ひとつないのに、
なぜ僕は傘を差しているのか?

部屋の中ゆえ、
僕は傘を閉じて、
耳を澄ましてみる。
ありとあらゆる
アルペジオが聴こえてくる。

そこに自然と、
僕のアルペジオを重ねていく。
文字通り和音となって、
ひとつひとつ、音階を上げて行く。
さあ、その和音に乗せて、
僕が書き綴ってきた、
ポエトリーを叫び始めよう。

やっと
音楽が始まった。
窓の外と、同じ風景になる。


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

nota quente(Portuguese)

nota quente(2017,Portuguese)

janela do Word algo como
Casualmente, mas voltei por isso,
Tenho sido intrigado de tal janela,
Como também o fato de que era pés escavou,
Eu digo depois de ter recebido

Se agora, eu estava acostumado a sério
Recompensado por si só

O quarto e sala que existe aqui
Deite fora a idéia de quebrá-lo, os sentimentos ele irá se conectar
Mantenha dizendo hoje

Mas palavra parece janela
Você precisa abrir literalmente
Tenho sido intrigado em tal momento,
Desta forma, várias vezes da expressão facial frio,
Seria se sobrepõem de forma proativa

Agora, ele pode se tornar um sério é
Porque ele veio para escolhê-lo

O quarto e sala que existe aqui
Deite fora a idéia de quebrá-lo, os sentimentos ele irá se conectar
Mantenha dizendo hoje

Agora, se fosse as palavras
Volte é nota morna
Retornado para nada a não ser nada
Mostre-me o pintado zero,
It "Então é melhor não fazer."
Para tentar aumentar o número e dizer pelúcia
Eu vou dizer repetidamente
"Se agora, nós fizemos isso em palavras
nota quente é devolvido. "

O quarto e sala que existe aqui
Deite fora a idéia de quebrá-lo, os sentimentos ele irá se conectar
Mantenha dizendo hoje

A sensação que vai ligar
Não vai ser lançado




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
温かい音符(2017)

言葉は窓口みたいなもの
何気なく僕はそう返したけど、
そんな窓口に 戸惑ってきて、
足元を掬われたことも事実として、
受け止めた上で僕は言う

今、本気になれたなら
それだけで報われる

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

言葉は窓口みたいだけど
文字通り開けないといけない
そんな瞬間に 戸惑ってきて、
何度かの冷めた表情をこうして、
先回りして重ねてしまう

今、本気になれるのは
それを選んで来たから

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる
何もしなければ 何も返らない
1つ描いた傷を見せて、
「だからやらない方がいい」って
言い降らして 数を増やそうとする
繰り返して 言っていくよ
「今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる」

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

繋いでいくって気持ちを
解放させていくよ


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

全漢字詞歌(Japanese)

全漢字詞歌(2000,Japanese)

極楽志向 君楽観的
墜落志向 僕悲観的
有言実行 事後承諾、毎日
画竜点睛 腹八分目

平仮名 片仮名
全体消去 全体忘却
史上最大歴史的
抗生物質 頂戴

感覚根拠 僕 本能的
論理根拠 君 強制的
弱虫強食 事後 焼肉定食
画竜点睛 腹八分目

漢文 和文
全面採取 全面表現
紙上最大 白紙的
肯定客室 消滅

意味不明 理由所有物
詳細不明 天然記念物
全体不明 漢字練習

娯楽終了


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)



(Designed by.Takashi Hayashitani)

MC(feeling I want to feel someday)

MC(feeling I want to feel someday)

Good morning.
It's Takashi Hayashitani of Pop poetrist.
Japan is about 8 am now.
It's cloudy.


I have the moment I want to feel someday.
that is
Sharing one time with thousands, tens of thousands of people, with your own expressions.

about it.


It's not very weak to stand in front of people.
On the language and my experience at the university,
I also have a goal to lecture.
That is what I hope for more than 10 years ago,
I can't quite get a chance.

When you are watching live performances of music artists,
It's wonderful to feel that unity with my work.
I thought, further strengthening my feelings.


I would like to go forward as well today.



(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
MC(いつか感じてみたい感覚)

おはようございます。
Pop poetristのTakashi Hayashitaniです。
今日本はもうすぐ午前8時。
曇り空ですね。


僕にはいつか感じてみたい瞬間があります。
それは
何千、何万人の人達と、自分の表現でもって、1つの時間を共有する。

ということです。


人前に立つのは、あまり苦手ではありません。
大学で言葉や自分の経験について、
講義したいという目標もあります。
それは10年以上前から願っていることですが、
なかなかチャンスを掴めません。

音楽アーティストのライブなどを見ていると、
あの一体感を自分の作品で感じられるって素晴らしい。
と思って、さらに気持ちが強まります。


今日も前に進みたいと思います。


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/06/05

Real,Next Nice to meet You(Japanese)

Real,Next Nice to meet You(2016,Japanese)

僕の硬い殻は
はじめましての次にある。
その本当のはじめましてが
今になっても 言うことができない。
不思議だけど、なんでだろう?
Real,Next Nice to meet You

誰もが壊せないような
『初対面』と名の付いた厚い壁なら
派手な好奇心で壊してきたのに、
その先向き合ったあなた、
鏡でも真似のできない
フリーズした表情のディスプレイ×ディスプレイ

ハイスピードに見えるかもしれない。
支配者と誤解されるかもしれない。
僕は僕を使いきりたいだけ。
歯車が回らないと悩むだけ。

僕の言葉はそう、
『皆の思いが込もっています。』
その本当のはじめましてを
今になっても 呼び続け、変わってく。
不思議だけど、そんな奴もいる。
Real,Next Nice to meet You

誰もが壊せないような
『初対面』と名の付いた厚い壁なら
派手な好奇心で壊してきたのに、
『こいつはこんな奴だろう』
それに応えてしまいがちな
本気を止めるストッパー 飛び交う声のリプレイ×リプレイ

ハイスピードに見えるかもしれない。
支配者と誤解されるかもしれない。
僕は僕を使いきりたいだけ。
『歯車の中にいないと』、とあがくだけ。

僕の言葉はそう、
『皆の思いが込もっています。』
その本当のはじめましてを
今になっても 呼び続け、変わってく。
不思議だけど、そんな奴もいる。
Real,Next Nice to meet You

奇跡なんかは信じてない。
一発逆転なんかもない。
だけど僕が1つ1つ進んだ軌跡に
気づき始める日が いつか来るとそう思う。

Will,Next Nice to meet You

Real,Next Nice to meet You

Feel,Next Nice to meet You

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)



(Designed by.Takashi Hayashitani)

MC(Fantasy art of five senses)

MC(Fantasy art of five senses)

Good morning.
It is Takashi Hayashitani.
I called you Pop poetrist,
I value the rhythm like lyrics and literally pop feeling.

One of that feeling
Five senses of illusion
there is.


Warm note
http://poppoetryjapan.blogspot.jp/2017/06/warm-note.html
Warm note


yesterday,
I wrote a poetry called a warm note.
Musical notes
If it can be considered,
Sight from the staff score.
In other words it is words related to hearing that originate from it.

It is impossible here usually
Warmth = tactile sense
By adding,
More minded personality may appear.
There is a limit to the words floating by thinking.

The word of fantasy sometimes says more the truth.


Believe that,
I will write again.




(Designed by.Takashi Hayashitani)

MC(五感の幻想芸術)

おはようございます。
Takashi Hayashitaniです。
Pop poetristと名乗っておりまして、
歌詞のようなリズムと、文字通りポップな感覚を大切にしています。

その感覚の1つに
幻想の五感
があります。


温かい音符
http://poppoetryjapan.blogspot.jp/2017/06/warm-note.html

昨日、
温かい音符というポエトリーを書きました。
音符は
考えられるとしたら、
五線譜から見た視覚。
さらに言えばそこから発する聴覚に関わる言葉です。

ここに通常では有り得ない
温かさ=触覚
を加えることで、
より心の性格が表れることがあります。
考えることで浮かぶ言葉には限界があります。

幻想の言葉が、より真実を言うこともある。


そう信じて、
また書いていきますね。

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Phoenix Torpe(Spanish)

Phoenix Torpe(2016,Spanish)

Detenido a las 7:30 de la alarma
señal de la hora 12 en punto, el programa de televisión del cascabeleo
Yo estaba fuera de la cama.
A una velocidad vertiginosa desde que el colapso
Se siente como la segunda mano comenzó a moverse
Sin embargo, mi cama pelo pista pierde de vista
Fue todo hecho, y
Acaba de terminar de pasar a la pantalla del televisor,
Fue una repetición de este ciclo.

Lo que también no querer hacer
Me pregunto si el camino también conseguir a alguien para caminar
Me quedé como una emoción natural.
Yo quería una solución a la espera de era.

Que el previamente dim teme más que nada
Cambio de la oportunidad de ir a buscar a la oscuridad
Ir junto con el cambio de profesar todo el día
torpe Phoenix

Lo que también no querer hacer
Si bien la palabra asustado lucha
Busque lo que se convierte tan fácil
Sólo el color del cielo es el cambio permanece esperó

Que el previamente dim teme más que nada
También es de miedo que nos tienen acostumbrados Es aún
Así que profesan todos tienen que preocuparse por el cambio
torpe Phoenix

Fue capaz de reiniciar
aceptarme a ella
Ve a decirle a la única que futuro
La intención original no es 's cosas que no se deben olvidar
Los que continúan sufriendo desde el principio
Después de todo no era suficiente en ese momento
Sólo fue capaz de luchar aquí

Que el previamente dim teme más que nada
Cambio de la oportunidad de ir a buscar a la oscuridad
Ir junto con el cambio de profesar todo el día
torpe Phoenix




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
不器用なフェニックス(2016)

7時半のアラームを止めて
12時の時報、TV Showのジングル
僕はベッドから出た。
あの崩壊から猛スピードで
秒針が動き出した様に感じてる
なのに 寝癖頭の僕は 見失って
何もかも終わったんだ、と
ただTVの画面に目を向けて終わる、
そんなサイクルの繰り返しだった。

何もやりたくなかった
歩む道も 誰かにもらえないかなって
自然な感情として見つめてた。
待ったまま 解決を望んでいた。

何よりも 先が薄暗いのが 怖いこと
その闇を拾っていく きっかけに変える
毎日を全部公言して ズレを合わせてく
不器用なフェニックス

何もやりたくなかった
戦うという言葉に怯えながら
楽で様になるものを探すけど
待ったまま 変わるのは空の色だけ

何よりも 先が薄暗いのが 怖いこと
それですら慣れていく それも怖いこと
だから全部公言して ズレを気にしてる
不器用なフェニックス

リスタートできたなら
それまでの僕を受け入れて
これからの僕だけを伝えてく
初心は忘れちゃいけないものじゃなくて
最初から抱え続けるもの
結局あの時足りなかったのは
ここと闘うことだけだったんだ

何よりも 先が薄暗いのが 怖いこと
その闇を拾っていく きっかけに変える
毎日を全部公言して ズレを合わせてく
不器用なフェニックス


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

2017/06/04

MC(Open your mind, seriously face each other)

MC(Open your mind, seriously face each other)

It's Takashi Hayashitani of Pop poetrist.

For these two days,
At the moment when a person's heart opens
I witnessed.


forever
Showing the weakness you had.

To open your mind.

From a person himself
It might be a very embarrassing thing.

To be laughed, to draw away cold expression
You may have anxiety.


But open your heart,
A lot crying,
A cool appearance,
Humans who are not open should not laugh.

And
People who opened my heart.
Let's make today an anniversary.
If you live seriously

Today's tears are
To a bud of a cool future
I gave you water.






(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
MC(心を開く、本気で向き合う)

Pop poetristのTakashi Hayashitaniです。

この2日間、
人の心が開かれる瞬間に
立ち会いました。


ずっとずっと
抱えてた弱さを見せること。

心を開くこと。

本人からしたら
すごく恥ずかしいことかも知れません。

笑われたり、冷めた表情を汲み取ることに
不安を抱くかも知れません。


でも、心を開いて、
沢山泣いて、
カッコ悪い姿を、
開いていない人間が笑ってはいけない。

そして
心を開いた人達。
今日を記念日にしよう。
本気で生きれば

今日の涙は
カッコいい未来の芽に
水をあげたんだよ。

(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

따뜻한 음표(Korean)

따뜻한 음표(2017,Korean)

말은 창구 같은 것
무심코 나는 그렇게 반환했지만,
그런 창구에 당황오고,
발을 다 치기 한 것도 사실로
받아 들였다에서 나는 말한다

지금 진심이 가능했다면
그냥 보상

여기에 존재하는 방과 방
그것을 깨는 발상을 벗어 던지고, 이어 간다고 마음을
오늘도 자꾸

말은 창구 것 같지만
말 그대로 열 않으면 안
그런 순간 당황오고,
몇 차례의 차가운 표정을 이렇게,
앞질러서 겹쳐 버린다

지금 진심이 될 수는
그것을 선택 왔기 때문에

여기에 존재하는 방과 방
그것을 깨는 발상을 벗어 던지고, 이어 간다고 마음을
오늘도 자꾸

지금 말로한다면
따뜻한 음표가 돌아온다
아무것도하지 않으면 아무것도 반환하지 않는다
하나 그린 상처를 보여,
"그래서하지 않는 것이 좋다"라고
말 플러시 숫자를 늘리려 고하면
되뇌 갈게
"지금 말을했다면
따뜻한 음표가 돌아온다 "

여기에 존재하는 방과 방
그것을 깨는 발상을 벗어 던지고, 이어 간다고 마음을
오늘도 자꾸

이어 간다고 마음을
해방시켜 나갈거야



(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
温かい音符(2017)

言葉は窓口みたいなもの
何気なく僕はそう返したけど、
そんな窓口に 戸惑ってきて、
足元を掬われたことも事実として、
受け止めた上で僕は言う

今、本気になれたなら
それだけで報われる

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

言葉は窓口みたいだけど
文字通り開けないといけない
そんな瞬間に 戸惑ってきて、
何度かの冷めた表情をこうして、
先回りして重ねてしまう

今、本気になれるのは
それを選んで来たから

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる
何もしなければ 何も返らない
1つ描いた傷を見せて、
「だからやらない方がいい」って
言い降らして 数を増やそうとする
繰り返して 言っていくよ
「今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる」

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

繋いでいくって気持ちを
解放させていくよ


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Ζεστή σημείωση(Greek)

Ζεστή σημείωση(2017,Greek)

Τα λόγια είναι σαν τα παράθυρα
Έχω επιστρέψει άνετα έτσι,
Μου μπερδεύτηκα από ένα τέτοιο παράθυρο,
Σαν γεγονός ότι ήμουν σκαρφαλωμένο στα πόδια μου,
Πάρτε το όπως λέω

Τώρα, αν γίνεις σοβαρός
Μπορεί μόνο να ανταμειφθεί

Δωμάτια και δωμάτια που υπάρχουν εδώ
Έριξα την ιδέα να το σπάσω, νιώθω πως θα συνδεθώ
Συνεχίστε να λέτε σήμερα.

Τα λόγια είναι σαν τα παράθυρα
Πρέπει να το ανοίξω κυριολεκτικά
Ήμουν μπερδεμένος σε μια τέτοια στιγμή,
Με αυτή την κρύα έκφραση αρκετές φορές,
Θα το προωθήσω και θα επικαλυφθούν

Τώρα, τι μπορώ να κάνω σοβαρή
Γιατί το έχω επιλέξει

Δωμάτια και δωμάτια που υπάρχουν εδώ
Έριξα την ιδέα να το σπάσω, νιώθω πως θα συνδεθώ
Συνεχίστε να λέτε σήμερα.

Τώρα, αν το θέσετε με λόγια
Θερμή σημείωση έρχεται πίσω
Αν δεν κάνω τίποτα, δεν θα επιστρέψω τίποτα
Δείξε μου τις γρατζουνιές που έκανα,
"Γι 'αυτό καλύτερα να μην το κάνετε"
Θα σας πω να αυξήσετε τον αριθμό
Θα το επαναλάβω
"Τώρα, αν το θέσετε με λόγια
Μια ζεστή σημείωση θα επιστρέψει. "

Δωμάτια και δωμάτια που υπάρχουν εδώ
Έριξα την ιδέα να το σπάσω, νιώθω πως θα συνδεθώ
Συνεχίστε να λέτε σήμερα.

Νιώθω πως θα συνδεθώ
Θα το απελευθερώσω




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
温かい音符(2017)

言葉は窓口みたいなもの
何気なく僕はそう返したけど、
そんな窓口に 戸惑ってきて、
足元を掬われたことも事実として、
受け止めた上で僕は言う

今、本気になれたなら
それだけで報われる

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

言葉は窓口みたいだけど
文字通り開けないといけない
そんな瞬間に 戸惑ってきて、
何度かの冷めた表情をこうして、
先回りして重ねてしまう

今、本気になれるのは
それを選んで来たから

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる
何もしなければ 何も返らない
1つ描いた傷を見せて、
「だからやらない方がいい」って
言い降らして 数を増やそうとする
繰り返して 言っていくよ
「今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる」

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

繋いでいくって気持ちを
解放させていくよ


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Warm note

Warm note(2017)

Words are like windows
I casually returned it so,
I got puzzled by such a window,
As a fact that I was scooped up my feet,
Take it as I say

Now, if you become serious
It can only be rewarded

Rooms and rooms existing here
I threw away the idea of ​​breaking it,
I feel like I'm going to connect
Keep saying today.

Words are like windows
I have to open it literally
I was puzzled at such a moment,
With this cold expression several times,
I'll make it ahead and overlap

Now, what I can get serious
'cause I have chosen it

Rooms and rooms existing here
I threw away the idea of ​​breaking it,
I feel like I'm going to connect
Keep saying today.

Now if you put it in words
Warm note comes back
If I don't do anything I'll return nothing
Show me the scratches I drew,
"So you better not do it"
I'll tell you to increase the number
I'll repeat it
"Now if you put it in words
A warm note will come back. "

Rooms and rooms existing here
I threw away the idea of ​​breaking it,
I feel like I'm going to connect
Keep saying today.

I feel like I'm going to connect
I'll release it




(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
温かい音符(2017)

言葉は窓口みたいなもの
何気なく僕はそう返したけど、
そんな窓口に 戸惑ってきて、
足元を掬われたことも事実として、
受け止めた上で僕は言う

今、本気になれたなら
それだけで報われる

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

言葉は窓口みたいだけど
文字通り開けないといけない
そんな瞬間に 戸惑ってきて、
何度かの冷めた表情をこうして、
先回りして重ねてしまう

今、本気になれるのは
それを選んで来たから

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる
何もしなければ 何も返らない
1つ描いた傷を見せて、
「だからやらない方がいい」って
言い降らして 数を増やそうとする
繰り返して 言っていくよ
「今、それを言葉にしたなら
温かい音符が返ってくる」

ここに存在する 部屋と部屋
それを壊す発想を投げ捨てて、繋いでいくって気持ちを
今日も言い続ける

繋いでいくって気持ちを
解放させていくよ


(Takashi Hayashitani Pop poetrist)

Scrambled Donut(French)

Scrambled Donut(2017,French)

J'avais attendu
Vous faites avec si pas se dire là.
la mémoire écrite du terrain
Dépérir dès que la branche ne sont réunis

Et pas conduire

Fixant le trou de beigne
Je Pourquoi est-ce trou vide? Demandez au
Je remarque au bord Mais
En réponse à l'appel de beigne
Il vous est aussi venu ici.
Laisser beignet trou vide
Et le temps a volé le recevoir
Je vais aller remplir le trou

On dit qu'il est un gars étrange
En outre, il est dit que la règle
Il est pas comme ça va
Livrer jour viendra plus tôt que je pense aussi
La préparation commencera à partir de maintenant
Terminer l'appel de beigne.

Perdu dans l'appel de beigne
Simple est loin sentiment
Finalement, je suis allé cassé
En réponse à l'appel de beigne
Je pense donc que vous finissez
Les trous dans l'anneau du trou vide
La tentative d'appel et m'a été dominé pour remplir
La morsure est de trouver un trou, pourquoi?

On dit qu'il est un gars étrange
En outre, il est dit que la règle
Il est pas comme ça va
Livrer jour viendra plus tôt que je pense aussi
La préparation commencera à partir de maintenant
Terminer l'appel de beigne.

On dit qu'il est un gars étrange
En outre, il est dit que la règle
Il est pas comme ça va
Livrer jour viendra plus tôt que je pense aussi
La préparation commencera à partir de maintenant
À la fin de l'appel de beignet,

Mon trou de beigne
Go-fill-kun encore invisible





(Designed by.Takashi Hayashitani)

(Japanese)
スクランブル・ドーナッツ(2017)

僕はずっと待っていた
何でそこを言ってもらえないのかって。
沢山書き込んだメモリーは
枝ばかりが集まり すぐに枯れる

そして繋がらない

ドーナッツ・ホールを見つめて
空いた穴 何故なんだ?と問う
でも寸前で気付くんだ
ドーナッツ・コールを受けて
あなたもここまで来たんだね。
空いた穴 ドーナッツのまま
流れてきた時間 それを受けて
穴を埋めていくつもりだよ

変な奴だと言われても
支配者だと言われても
そんなつもりはないし
僕も思うより早く 引き渡す日が来る
その準備は今からスタートし
ドーナッツ・コールを終える。

ドーナッツ・コールに迷って
シンプルさ 遠ざかる感覚
やがて僕は壊れていった
ドーナッツ・コールを受けて
それで終わりと思うあなたは
空いた穴 ドーナッツの穴を
埋めようとした僕を 支配と呼んで
穴を探されて刺される、なぜ?

変な奴だと言われても
支配者だと言われても
そんなつもりはないし
僕も思うより早く 引き渡す日が来る
その準備は今からスタートし
ドーナッツ・コールを終える。

変な奴だと言われても
支配者だと言われても
そんなつもりはないし
僕も思うより早く 引き渡す日が来る
その準備は今からスタートし
ドーナッツ・コールを終わりにして、

僕のドーナッツ・ホールを
まだ見ぬ君が埋めていく



(Takashi Hayashitani Pop poetrist)